2019/10/23

【1ヶ月-10kg達成!】試してわかった!
食べる順序でこんなに違う“ベジファス生活”攻略法♪

野菜を最初に食べるだけで”やせる”とウワサの食事法、「ベジタブルファースト」にチャレンジして1ヶ月。

とにかく最初に、成果を大発表!

正直予想以上の成果(≧∇≦)b

テレビだと、

1. いつも食べてるものは変えずに、

2. 最初に”野菜”を食べるだけで

3. ばっちり自然とダイエット!

なんて紹介されてたけど、もともと1人暮らしをはじめてから野菜自体あんまり食べてなくて、便秘も肌荒れもヤバいのは気にしてたところ。

でも、いきなり野菜をバランス良く、なんて料理もできないしヒマもないし、なにより今、野菜が正直高い!

かわりになるのは野菜ジュースか青汁かなーってネットで探したら、雑誌で高評価だった青汁がめちゃくちゃお安くお試しセールやってて

とりあえずサラダの代わりに朝と夜、毎食前に1杯ずつ飲むようにしてから1ヶ月。

で、たった1ヶ月でコレですよ(≧∇≦)b

青汁っていっても、今は果物もたっぷり入った”フルーツ青汁”っていうらしくて、お味もスッキリ系のフルーツスムージー。
ホント普通に、美味しく飲めてます。

自分が飲んでるフルーツ青汁はGOKURICH(ゴクリッチ)。

お腹の中で膨らむ食物繊維がはいってて朝は起きたらすぐにこの青汁1包を、豆乳やヨーグルトに混ぜた1杯だけでも、充分しっかり満足感アリでした。

なにしろ野菜とフルーツたっぷりの青汁で長年の野菜不足が一気に解消しちゃって

もう、ずーっと悩みだった毎朝のトイレが、どっさり・スッキリ爽快!

そりゃまあ外から見てもポッコリしてたお腹からこんだけ毎朝スルスル出るようになればスタイル変わるよなーって納得もしたけど。

野菜も果物も、ホントに大事!
ネットの超限定で1ヶ月分90%OFFとかめちゃめちゃ安く買えたのもラッキーでした♪

で、本題。

わりと実際、飲みはじめてから感激したのはほかにもあって。

毎日GOKURICH(ゴクリッチ)でベジファス生活をはじめてから、体重以外のところで実感できた
たっぷり野菜のありがたみが、この3つ。

1.肌色・肌ツヤはダンゼン最強♪

お通じから最初に実感したのがコレ。

なにしろお化粧のノリが、ぜんっぜん!違う!
ハリというかツヤというか、正直ニキビで悩んでた中学生時代より、自分史上でも最高クラスかも。

マッサージすると、ツルツル感が気持ちよくて鏡を見ながらずっとニヤニヤ(* ̄m ̄)

あと、これは関係あるのかわからないけど、ほとんど毎日みたいに悩まされてた口内炎ともまったくご縁がなくなったのは助かりました。

2.炭水化物がなくても満足感バッチリ!

ベジタブルファーストで食べる順番は、

まずは「野菜」を食べてから
「汁物(お味噌汁とかスープとか)」
「主菜(お肉とか魚とか)」
「主食(ご飯、パン、パスタとか)」が基本。

最初に野菜を食べておくと、血糖値の上昇や脂肪の吸収を抑えられるから…っていうのがその理屈らしいけど、

そもそもGOKURICH(ゴクリッチ)だと最初に飲む青汁1杯だけでも、たっぷり食物繊維のボリューム感ありあり!

晩ごはんでも、最後のご飯はいらないなーってけっきょくほとんど食べなくなって。

意識もしてなかったけど、毎日の食事のバランスが自然と炭水化物抜きの糖質制限状態。

2週間目くらいで腹筋の横にキュって凹みを感じるくらい、

『即効』でした (≧∇≦)b

3.夜はぐっすり、朝はスッキリ!

個人的に一番嬉しかったのは、朝の目覚めのスッキリ感!

ほとんど野菜が摂れない生活を続けてたからこれはものすごい実感でした。

あとで調べてわかったことだけど、GOKURICH(ゴクリッチ)にも入ってる、青汁の原料のケールっていう野菜はアメリカだと不眠症のサプリメントに使われてる「メラトニン」が、ダントツに多いんだとか。

ぐっすり眠ってスッキリ起きて、朝のトイレもどっさり爽快!

カラダが軽くなってから、通勤だってウォーキング気分♪

ベジファスはじめて1ヶ月、1日のスタートが変わってからは、仕事でイライラすることも少なくなって、周りの評価も◎。

あと、GOKURICH(ゴクリッチ)はレッドドラゴンフルーツとか酵素エキスとか、成分見るとホント贅沢!

けっこう前にジムに通ってたとき飲んでたプロテイン(BCAA)まで入ってるんで、そっち方面でも期待感アリアリで、モデル愛用も確かに納得。

今のところまだ、初回限定の特別価格は受け付け中みたいなんで、興味ある人は公式サイトをチェック!

定期縛りナシっていうのもありがたくて、そんなお得でいいの!?って感じだけどとりあえず新発売のうちにキープをオススメ。

これまでもいろいろ試してきたけど、「試してよかった!」って自信をもって言える青汁に出会えたのは、ホントにラッキーでした。